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Wikoのスマホ 日本語はしっかり使えるの?

フランスの格安スマホ会社である「Wiko」が日本に参入するようです。

日本語読みは「ウイコウ」で、2月25日に『Tommy』という製品を発売するそうです。

格安スマホの選択肢が増えて、うれしく思っている方もいるかもしれませんね^^

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Wikoの『Tommy』のスペックは?

『Tommy』の主なスペックとしては、メモリーが2GB、ストレージが16GB、カメラの画素数が800万、価格は1万4800円なので、格安スマホとしては十分なスペックがあるでしょう!

Wikoのスマホは日本語がしっかり使えるの?

ここで気になるのが、日本語がどういう感じで使えるかというところではないでしょうか。

すでに「Wiko(ウイコウ)」はタイで先行発売しており、購入した方からは普通に日本語が使えるとのことです。

まあ、日本で販売するので、日本語が普通に使える仕様になっているのは当然かなと思います。

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だから、あまり心配しないでもいいでしょう(^_^)

フランスらしいおしゃれなデザイン

あと、おしゃれのイメージが強いフランスですが、この『Tommy』もおしゃれな感じで、色はトゥルー・ブラック、フラッシュ・レッド、クール・グレイ、ブリーン(青緑)、サン・イエロー、ホットピンクの6色があります。

言葉ではわかりにくいかもしれませんが、鮮やかな色合いでスタイリッシュでおしゃれな感じです^^

6色一緒に発売されるのではなく、順次発売されるようです。

Wikoはすでに日本で話題!

ツイッターでもすでに話題になっていて、10代など若い層に受けそうなどの声やフランス製がかっこいいということで評判も上々になっています(^^)/

これは、もしかすると発売されてからも人気がでてくるかもしれませんね。

これから格安スマホを購入しようと思っている方は、選択肢のひとつに入れてみてはどうでしょう。

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