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ベルモットはなぜ灰原を諦めた?

今回は名探偵コナンのベルモットがなぜ灰原を諦めたかについて述べたいと思います。

あくまで、主観ですのでそのあたりはご了承くださいね^^

命を助けられたから

ベルモット(クリス・ヴィンヤード)は、コナンに自分の命を助けてもらったことを恩義と言わないまでも、意識しているのではないかと思います。

だから、コナンやコナンの友人である灰原の正体はばらさないし、灰原が黒の組織に捕まるのを良しとしていないのではないでしょうか。

シェリーのアポトキシンによる幼児化が判明するのを防ぐため

灰原(シェリー)が捕まれば、アポトキシンによる幼児化が判明してしまうので、コナン(工藤新一)にまで危害が及ぶ可能性があります。

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なので、ベルモットは灰原を諦めたのではないでしょうか。

シェリーへの恨みはあるが、工藤新一を巻き込みたくないから

シェリーへの恨み以上に、工藤新一や毛利蘭のことを気にしているのではないでしょうか。

自分自身で灰原に手を下すのはためらいがあるのだと思います。

以上が、なぜベルモットが灰原を諦めたかについての考察です。参考になったでしょうか(^^ゞ

 

なお、名探偵コナンにご興味がある方は、以下もご覧くださいね。

名探偵コナンの魅力

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