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黒子のバスケの青峰は本当は優しい?

今回は黒子のバスケの青峰大輝の優しさについて触れてみたいと思います(^^)

黒子テツヤと仲がいい

青峰はキセキの世代の中でも、1番黒子テツヤと仲がいいです。

黒子には、ミスディレクションという技があるものの他は並み以下で、補欠の選手とも言えます。

そんな黒子と仲がいいのは、本当は青峰が優しい心の持ち主だということではないでしょうか。

純粋にバスケが好き

次に、青峰は純粋にバスケが好きです。

普段は悪ぶっていますが、バスケに対しての愛情が強い選手だと思います。

だからこそ、ほとんど負けるとわかった試合で手を抜いてしまう相手の選手がゆるせないのでしょう。

黒子のバスケの青峰は、純粋にバスケが好きだからこそ、相手が許せないだけで、心は優しいのではないでしょうか。

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桃井さつきは青峰の優しい部分に気付いている

元帝光バスケ部マネージャーの桃井さつきは、青峰大輝と一緒の桐皇学園高校に進学しています。

実際にあまり描かれてはいませんが、本当は桃井は青峰の優しい心の部分に気付いていて、それを引き出すために、一緒の高校を選んだではないでしょうか。

一緒の高校を選ぶぐらいですから、それぐらいの思いは持っていたのではないかと思います。

以上が、黒子のバスケの青峰大輝が優しいと思う理由です。いかがでしょうか。

 

なお、黒子のバスケが好きな方は、こちらもご覧ください。
黒子のバスケが好きなわけ・理由

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